2015-07-01から1ヶ月間の記事一覧
暑かったので日陰を探し求めて鳥合わせしました。今回は32種を確認しました。皆様、お疲れ様でした。 今後の探鳥会の予定はこちら
河川敷を上葛飾橋(通称:有料橋)付近まで歩いて観察し、観察終了です。コチドリやヒバリなど、各自色々と収穫がありました。 今後の探鳥会の予定はこちら
干潟の東側でカワウによる追い込み漁が始まりました。 今後の探鳥会の予定はこちら
鳥合わせの後の行事予定の案内で、来月(8月)の探鳥会後に予定してる室内会を紹介しました。室内会の内容は阿久津副会長の講演です。 今後の探鳥会の予定はこちら
遠くの堤防にあがっているミヤコドリを何とか発見。今回は鳥が遠い上に行楽客に飛ばされてしまい、もどかしい状況でした。 今後の探鳥会の予定はこちら
カルガモの親子が目の前に泳いで来たのでじっくり観察しました。 今後の探鳥会の予定はこちら
西印旛沼の畔でアジサシ類を一心に見つめました。 今後の探鳥会の予定はこちら
地面に降りていたホオジロですが、周りに目印がなく、自分が分かっても人に場所を教える際に意外と苦戦するという場面が見られました。 今後の探鳥会の予定はこちら
鷹見台の脇に生えている木にコガネグモが巣を張っていました。 今後の探鳥会の予定はこちら
いつもの場所で開会の挨拶をしてスタートしましたが、今回は特に水分補給など熱中症対策を充分にということでお願いしました。 今後の探鳥会の予定はこちら
最初は気のてっぺんで鳴いていたホオジロが地面に降りました。割と落ち着いてくれたので遠目ながらもじっくり観察出来ました。 今後の探鳥会の予定はこちら
臼井城址公園の手前にある太田図書助資忠(おおた ずしょのすけ すけただ)の墓です。 太田道灌の弟で、臼井城を攻める戦においてこの地で討ち死にしたのだそうです。 今後の探鳥会の予定はこちら
宿内公園上空を飛んでいたサシバ。初列風切と尾羽の一部が抜けていました。 今後の探鳥会の予定はこちら
通称、鷹見台と呼んでいる場所ですが、このように竹が生い茂ってしまい谷津の中を覗けなくなってしまいました。 今後の探鳥会の予定はこちら
いつもなら松戸川にかかっている浮橋を渡って向こう側の道を歩くのですが、最近の台風の影響でこんな有様に・・・。これでは渡れません(汗)。 今後の探鳥会の予定はこちら
浜に出たら鳥影が見えるものの、今日は特に遠く、スコープが大活躍です。オバシギとかダイゼンも遠かったりすると意外に迷うものです。 今後の探鳥会の予定はこちら
川沿いの土手に上がったら早速キジの子供達が飛び出したので、いきなりテンション上げて観察開始です。 今後の探鳥会の予定はこちら
雨の日が続いたためか、横戸緑地には大きなキノコが多数生えていました。 今後の探鳥会の予定はこちら
昼食後、横戸緑地を歩いているとカワラヒワが2羽降りていました。探鳥会に初参加の方が見入っていました。 今後の探鳥会の予定はこちら
宿内公園で参加者が発見したナナフシモドキ。折角なので皆でじっくり観察しました。 今後の探鳥会の予定はこちら
松戸駅西口デッキ下に集合するも駅で傷病者が出たらしく、集合場所のすぐ目の前に救急車が横付けしました。 万が一にも搬送の邪魔にならぬよう、集合してから即座に松戸神社に移動し、 境内をお借りして探鳥会開始の挨拶とオリエンテーションとなりました。 …
端境期ではあるものの、ちらほらと渡りの途中のシギチが来ているという情報もあり、期待を抱きつつ探鳥会スタートです。 今後の探鳥会の予定はこちら
花見川沿いの遊歩道を歩いているとカラ類の群れに出会いました。今年生まれのシジュウカラやヤマガラの混群を間近に見ることができました。 今後の探鳥会の予定はこちら
探鳥会と言うよりは、担当幹事の1人の当日の朝ご飯・・・ではなく、朝ラーメンの紹介です。 「松戸中華そば 富田食堂」のワンタンそば中盛、900円也。店は松戸駅東口から徒歩数分の所にあり、 朝の7時から営業しているので結構便利です。いわゆる一般的…
花島観音の裏の池のカルガモです。見たところ雄のようですが、初列風切羽がほとんどありません。生えるまでこの池でひっそりとするのでしょうか。 今後の探鳥会の予定はこちら
花島観音の裏の池ではスイレンの花が多数咲いていて、その上をコシアキトンボが飛び交っていました。 今後の探鳥会の予定はこちら
探鳥会の開始後、近くの雑木林の中でハシブトガラスの幼鳥が、多数見られました。まだ、嘴に赤い部分が残っています。 今後の探鳥会の予定はこちら
オオセッカカウントの後は毎年恒例の「おくまや」です。ウナギの値段は昨年よりも少し上がっていました。 今後の探鳥会の予定はこちら
雨の日が続きましたが2日前から雨があがり、探鳥会は無事実施できました。 開始の挨拶の後会員サービス委員会の担当幹事が、5月末に発売された「フィールドガイド日本の野鳥」の宣伝です。 今後の探鳥会の予定はこちら
調査を任されたエリアによっては思わぬおまけに当たることも・・・とは言っても、こればかりは運次第ですが・・・(笑)。